岐阜戦観戦記3

FC岐阜のビックフラッグ

書かれていた絵が興味深い・・・後で調べてみよう~!!





ブログ村その他で話題になっているように

今シーズンから選手の写真抜きでつづらねばなりません。


これ結構難しい・・・・


まぁ、昇格したから観戦記ブログのレベルもJ規格に合わせねば(汗)

選手が頑張っているので何とか私も頑張ってみます。





いよいよキックオフという直前

岐阜ベンチ前に私の人生では幾度と見た「日本代表レジェンド」がたたずんでいる。


おしゃれなスーツをまとっているが眼光鋭い

イタリアのマフィアのような殺気・・・

その人の名は「ラモス 瑠偉」


大丈夫・・・うちの監督もそのあたりのキャラでは一歩も引けを取らない。

「北野組」といわれるゆえんである。


まあうちの場合は選手も含めどちらかというと

「土建屋ちっく」なんだけど・・

個人的には其処がまた気に入っている(笑)


コイントスの際、両チームのキャプテン握手

カマタマーレ 野口CPと「川口能活」ががっちり握手

ああ・・・・なんて至福の瞬間・・・・・( TДT)


試合が始まる


山本が軽く触れてボールを我那覇へ

我那覇がボールを丁寧に野口まで下げる

そして野口が前線へ大きくフィード!!


たったこの3プレイがとてもスローモーションに見えた。

いかんいかん

いい加減夢心地から覚めねば・・・


そう思い直した私の目に飛び込んできたものは

屈強そうな緑色の軍団に敢然と突入していく1人の男の姿

白いユニフォームには「10」のゼッケン

讃岐が生んだ最強のストライカーが岐阜DFに襲い掛かる



万感の思いを込めて叫んだ

「いけぇぇぇええええええええええ!!!! 高木ぃぃぃぃぃいいいいい!!!!!」









追伸・・・

う~ん、全然このシリーズが終わらん・・・・(笑)


つまらなかったらパスしてね。

私のつたないブログの固定客30人様


次回予告

「試合は終わった・・・戦い終えた戦士たちは・・・○▽■×○▽■×・・・」

から書きはじめたりして・・・



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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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