山口へいこう!!

自分が行くときは誘いまくる

私ははた迷惑な人間ですがご容赦ください。(笑)

いやしかし山形に集結した讃岐28戦士(写真で確認した人数に限る)には

感激と感謝の念が絶えません。

お疲れ様でした。ありがとうございました。

しっかりとした歌声が響いておりました。



さてさて

今週もアウェイ

長州の山口

我らは昨シーズン2敗した新鋭の天敵

元カマタマーレ戦士のレノファGM・石原氏が手塩にかけ作り上げたか。

何とも素晴らしい好チームである。

IMG_7281.jpg



昨シーズン

0-1(アウェイ戦)

0-2(ホーム戦)

ホント・・見事に敗れている。


完全に相性が悪い。

そもそも「オレンジ色」は相性悪いのである。

みかんさんも・・パルちゃんも・・・・

そこに加わる厄介な新型。それが山口である。


かつて飯塚亮や秀雄さんが在籍していた。

それだけではないが、好感や感謝の念をもちろん持っている。


今シーズンできれば絶好調で相対したかった

しかし、早々都合よくは行かないものだ

カマタマーレは現在1敗3分


宇宙戦艦ヤマトでいえば

補助エンジンのみで飛行している

波動エンジンにはまだ火が入ってない

ワープ航法もできなければ

波動砲の試射もまだである。


すべて航海しながら試みねばならない。

そんな状況下、

イスカンダルまで往復勝点65点で帰還せねばならない(笑)

そんなところか。



という訳で今節も甚だ苦しい状況で難敵と対峙。

私も遠征隊に名を連ね

応援に駆け付けたいと思う。

そして多くの仲間と応援をしたいと思う。

まだ躊躇している人もいるだろう

そうした人向けに昨年の観戦から得た情報の共有など・・・

が今日のブログ。




維新スタジアムの素晴らしい所

まずはアクセス

JR利用であれば

新幹線の駅「新山口」から最寄駅「大歳」まで15分

最寄りの大歳駅からスタジアムまで徒歩15分

これは快適である。

子どもさんでも十分歩ける。


また駅からスタジアムまでの徒歩道中に

ジョイフル(山口朝田店)やらココス(大歳店)やらがある。

試合前にコ-ヒー飲んで、まったりする場所がある。

雨風の場合は快適にしのげる。

割り切ればここで昼食でもいいと思う。

小さい子は落ち着いてゆっくり快適に食べれる。


まずはアクセスと飲食のインフラが好条件である。

IMG_7272.jpg



次に

サッカー熱が熱い地域である。

あの盛り上がりは松本に似ている。

夢パス申し込むブースに大勢の親子が列をなし並ぶ。

不運にも「得ることができなかった」と嘆く親子に出会う。

香川では

「全県下で全員分、担任からホームルームの時間に配られるのだ」と伝えると

心からうらやましがられた。


いやいや・・・うらやましかったのはこっちである(笑)

とあるカマサポ少年は

終業式、クラスの女の子に

「クラス別れる前に・・これ・・」とそっと差し出されたのが夢パスだったとか  ( ノД`)

各地で悲劇が頻発している。

IMG_7315.jpg

それくらい山口人は熱い。

しかし基本人なっっこい様である。

ホームピカスタでも山口からの遠征サポさんは

相当フレンドリーだったと聞く。
(その日はわたし、アウェイゲートボラを仕事欠席で・・スンマソン)


IMG_7295.jpg


維新はスタグルがいろいろある。

今年は「コフグのから揚げ」(!?)・・・・なるものがあるらしい。

これは食してみたい。

名物「ふぐ」のスタグル版!!

う~ん考えたものである。

どうやらわれらがスタグルのエース「カマコロ」も出店するらしいい。

IMG_7300.jpg



昨年はアウェイサポはお土産頂く。


これが絶品!!!

おにぎりがとんでもなくうまくなる!!!

IMG_7339.jpg

IMG_7288.jpg


最後にスタジアムの形状がうちの応援にマッチしてるようである。

ゴール裏からのチャントが

いい具合にメインスタジアムの屋根に反響する。

その歌声が増幅される。

結構しびれる。

かなりいい感じだ。


もちろんあの日の遠征隊には

飛び切り声の大きい精鋭が

多く参加していたのかもしれないが

こだました歌声は昨シーズンの中では

長崎戦と並び素晴らしいものだったと思う。





昨年、われらは「J2昇格後のホーム初勝利」を

山口に与えてしまった。

正直悔しい思いいっぱいで

遠征サポは讃岐に帰還した。

別にリベンジとかそういうのではないが・・・

あの日置き忘れたものをみんなで取りに行こう。



私は今シーズンのカマタマーレの強さに

確信と自信持っている。

結果は必ずついてくると思っている。

ネガティブにはならない。

心配していない。


もし賛同してくれる人がいるなら。

同じ思いの人がいるなら

それが正解であることを確認しに行こう。

万が一にも選手がひるむなら

その背中を押しに行こう!!!!



どんなメンタルで望めばいいかって!?

もちろん吉田松陰先生の言葉を胸にのぞめばいい。



総ての幕末の志士たちを奮い立たせた言葉。


「諸君、狂いたまえ」


IMG_7292.jpg

(今まで見た横断幕で一番しびれました。)




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謙虚で自信を持って

われらがカマタマーレ

現在1敗3引き分け

しっかり点が取れており、

終盤でもあきらめない粘りあり。

失点をしているのは残念だが「勢い」を持っている。

新型カマタマーレには力がある。

これまでどのシーズンよりそれを実感できる。

ただ結果が出ていないの現状。

順位がその実力を如実に表す。

この成績ですでに1勝している水戸さんや京都さんより

上の順位という間か不思議な状況である。



だから結果を焦るあまり

ヒステリックや神経質と言うネガティブに支配されなくてもいいいと思う。

カマタマーレは間違えなく強い。

これを継続すれば「結果はおのずとついてくる」ぐらいのふてぶてしさ

サポはこれをベースに試合に望んでもいいのではないだろうか。


これまでの歴史もあるのでこう書いてしまうのは恐怖だが

そう信じるのもまたサポーターの応援だと思う。

結果が出ない事に焦るのは私はやめようと思う。


ただ、慢心やおごりはよくない

そこは謙虚なまま次節を迎えたい。

讃岐サポが信じられないエネルギーで選手を援護する時には

発生条件がある。

必ず相手をリスペクトして胸を借りるぐらいの謙虚さを持つときがそうだ

もちろん卑屈になれという訳ではない。

そしてどんな劣勢下でも逆転を信じるメンタルも必要である。


次節山口戦

結果を信じるのでなく強さを信じる。

昨年2試合とも零封され

合計3失点の相手

相性の悪い格上に

この強さはどこまで通じるのか??

自信を持って謙虚に

このメンタルでいかがでしょうか??



「調子の悪い、下位のJ2クラブに負けたら

勝とこないぞ!!!」

このメンタルは危険

大炎上の飛行甲板が見えます(笑)



また維新スタジアムで

あの大声援

山口サポの度肝を抜いた歌声をぜひ響かせたいです。

いかがでしょう。


他の方の意見をウエブ上で確認してないので

少し恐る恐る書いた記事でございます。

ご不快な方はご容赦くださいね

昨年の維新の桜はきれいでした。これは駅の桜
IMG_7261.jpg


昨年の維新スタジアム。少数の大声援









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ヘビーユーザーへの道のり

風邪ひいて

更に仕事で

今シーズン開幕後、私は出遅れている。

ああ、悔しい

しかし、けがで出遅れる選手の無念さを思えば

これぐらいは我慢できる。

ここから挽回すればいいのである。


開幕戦や愛媛戦で興味を持った層が確実にいる。

「新たに」か「再認識した」のかは不明である。

しかし、次の観戦となるとまだまだ腰が重い。

漏れ伝わる事象は下記の通り

「こんなに面白いと思わなかった。次回ホームゲームはもう予定入れてしまった・・・残念」

「毎週行くのは少し周りの目が気になる。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


カマタマ病が重度まで進行している我らには

レプユニかってカマタマ手帳を保持している重症患者には

想像できない思考であるが

これがまっとうな市民の感覚の様である(笑)

しかしこれまで苦戦した

「今週行ったから・・もうしばらくいいやろ」的な反応とは天と地ほど違う!!

これは間違いない。

「行きたいけど行けない」的な理由に変化してきている。


さらに間が悪い。

今週からアウェイ2連戦

我らとて躊躇する大遠征「山形」

初心者ではハードル高い「山口」

自宅観戦アプリのダゾーンの認知度はまだまだ低い

街中で公式のPVもない。

二十日にまんのう公園でサッカースクールがあるが万人向けではないだろう。



正直、観戦歴3回に壁がある。

観戦を1回お招きするのはたやすい。

2回来場させるのはちょっとした工夫があればいい。

しかし3回目は

「お招き」「工夫」に加えて本人の欲求がある程度ないと難しい。

ここをどう乗り切るかである。

もう押し付けるぐらいでいいのかもしれん。

「いや、お前が来ると無敗やから何とか頼む」と神がかり的な理由をこじつけて

勢いで召喚してもいいだろう。


結果3回以上観戦を経験しすると

この辺りから化学変化が起こる。

もうMYクラブと認識している。

これまでの認識=「遠く丸亀でやってるサッカー」が

「今日もカマタマはホームで戦ってる!!」となる。

注目頻度・熱がまるで違う。

ライトサポーターの誕生である。

その時には観戦事情にも精通しているので

スタジアムへ足運ぶことにはストレスがない。

駐車場の位置、

チケットの券種、ゲートの位置、

スタグルの規模やメニュー、

スタジアム内の施設など

もう初来場者を案内できるレベルまで知識がある。

その後ヘビーユーザー化しなくても

とても好意的なコンテンツとして認識してくれるライトサポの誕生である。


みんな、無限にいつまでもお誘い活動しなくてもいいと思う。

申し訳ないが

「1人が1人新規連れて来たらスタジアムのお客さんは倍になります」的な

カマタマ本社の理論はもはや承服しかねる

すでに何度も、何年もやってきたよ。その活動は。


今は新規に1シーズン3回来てもらう事目指そう。

3回までは責任もって押し付け介添人していいいと思う。

しかしお誘いしている方が楽しくなくなっては大変だ。

そのあとはみんな自由でいいと思う。

巷に流れる根も葉もないデマに

多くの人が来場を阻まれてしまう。

そんな事象のみ憂う。

3回来て風評どおりの感想ならそれでもいい。

恐らくそうならないだろう。

正しい認識が広がるだけでも新たな観客増につながる。


みんな3回まで頑張ろう

そして「3回来てくれた人」を今シーズン何人確保できたか。

これが観客動員の目安だと思う。

大丈夫

カマタマーレは間違いなく「人を魅了するコンテンツ」である

チケット1500円が高いとは思われることはない。

それぐらいのサッカーをここまでしているのだ。

ここだけは信じて自信を持ってきてもらおう。


大丈夫。

もうすぐ満員になる

ピカスタで夢見た光景に出合うことできる。

その時までもう少しです。



IMG_8090.jpg

昨年セレッソ戦で出現した光景。満員のスタジアム。


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ムーブメント その2

風邪ひいてしまいました。

仕事はしてますがボーっとしてます(笑)

試合が見れないのがこんなにつらいとは。

改めて私の体の一部ですな・・・カマタマーレは。(笑)

文章変ならスイマセン


当日は遠くからツイッターで戦況を確認していたのです。

そしたらカマサポさんの何人さんかが

バンズ、コッペパン持参でカマコロをサンドして

食べてくれていてた。

その画像を見ました。

とても、とてもおいしそうだった。


私は提案しただけに過ぎず、

行動に移した者こそ

その勇気を称賛されるべきである。


ブームになったら最初に行動した者こそ

「考案した者」として記憶されるべきである。


スタジアムグルメで

新しい楽しみ方を見つけ、

ホントに楽しんで

さらに仲間に拡散して

最後にムーブメントにしたのは

「みなさん」なのである。

是非大ブームになった3年後、

考案者、火付け役として新聞のインタビューを受けてほしいと思う。(笑)


広がれば新たな仲間が現れる

その人たちがさらに楽しく改良して、そして拡散してくれる。

楽しみである。


ジエフ千葉・フクアリスタジアムの名物は

「喜作のソーセージ」

これは使捨プラ容器にソーセージを盛り付けてもらうのでなく

持参したタッパで購入すれば

4割増し(目視によりますが通常10本が14本位になります・・・笑)

のソーセージを盛り付けてくれる。

エコであり、ゴミを出さない事への感謝だそうな。

もちろん購入者はうれしい!!

スタジアム名物ができて主催者もうれしい。

スタグル業者さんはごみが減る、容器コストも減るのでうれしい。

まさに1石2鳥、いや3鳥のアイデア。


ジェフサポはみんな、スタジアムにタッパを持っていく。

それがかれらの連帯感になったり共通の話題になったりした歴史があるのだろう。

今はアウェイサポの名物になったりでとても素晴らしい。


私は毎年千葉にタッパを持っていく。

それを楽しみにしている。

試合は千葉に住む親せきと再会する機会にしている。

その際にみんなでタッパ持参で集まる。


その後、名物サポ433さんが

「タッパにバンズ入れていくのが、・・ホットドックにするのが、最近の流行らしい。」と教えてくれた。

今ではそれも楽しみにしている。

だからブログの紹介は少し千葉さんの影響を受けている。


同じようなムーブメントがほしかったのです。

チャレンジしてくれてありがとう。


以前はカマタマーレグッズの「うどん鉢(架空のグッズ)」持参したら

スタグルうどん屋さんが1,5玉にしてくれるサービスが登場する!!・・・と思っていた。(笑)


コロッケとは思わなかった

わが愛するチームの名前を冠したコロッケ

これからも末永く愛されますように。

o0800045013588247563.jpg
スイマセン。どなたのか存じませんが画像お借りします。  これは「カマコロうどん♡」




あと一つムーブメント来ている。

それは文学の世界

何とカマタマーレを取り上げてくれた

『能町みね子のときめきサッカーうどんサポーター』、略して 能サポ が

「サッカー本大賞2017」の優秀作品にノミネートされた。

この中から最優秀作品が選ばれるようである。

この賞は「フットボール批評」「フットボールサミット」などを発行するカンゼンが主催する。

さすがに大賞は審査員さんが選考するが、

読者賞なるものがあり

これはweb投票で決まる。

是非みんなの力で読者賞が手に入れば素敵である。

投票締め切りは3/21です。

是非このページをクリックして投票してみよう




フットボールチャンネル上では読者の皆さんからの投票を行い、読者賞を決定します!

 読者賞受賞作は3/31の授賞式にて発表されます。皆さん、ぜひ奮って投票下さい。

 投票締め切りは3/21となります






能町みね子先生を応援しましょう!!!


おお・・・ライバルには

ロック総統やら

中村憲剛、、

宇都宮徹壱まで・・・

名だたるサッカコラムニストが目白押し!!

ここでも起こそうジャイアントキリング!!!(笑)




何よりまだ読んでない人は購入してみてください。

今なおカマタマーレで活躍するボランティアさん、スタッフさんが絶妙に描かれ

更には讃岐をJに導いた伝説の男たちも登場し

あの伝説の「生島」での思い出が綴られてます。

JFL時代の思い出に、いやカマタマーレの原点に触れることできます。



これを読んだ文学好きがサッカーに興味をもってくれたら

そこに新しい仲間が増える可能性がある。

文学に興味ある人は、ずっとサッカーと交わらないかと言うとそうでないのだ。

カマタマーレ本社は

サッカー少年やスポーツマン・スポーツウーマンを呼び寄せたいのかもしれないが

それは絵に描いた餅かもしれない。

もう何年のそこの需要をほりさげてチャレンジし続けて効果はもうないと思う。


更には津村記久子先生が

文芸誌 すばる 4月号で昨年最終戦の讃岐千葉戦の観戦記を書いてくれたらしい

アマゾンで買えると思う。この雑誌。

今は架空のクラブの設定で朝日新聞でJ2観戦記を連載中の先生である。

とても面白い。

是非これもご一読あれ。







私たちのブログ村は

少しでも多くの人に讃岐を知ってもらうために

2012シーズン前、サポーターミーティングで「讃岐のたぬき様」が呼びかけ

それに応じた有志で始めた。

まだコアサポさんのサイトもなかった時代だと思う。

この村が

週刊、いや日刊カマタマーレになればいいと思い6年間多くの人が書き綴ってきた

私の好きな言葉

「小さく生んで育ってきた」一つである。

しかしドラッカーが言うように

「小さく生むこと」そして「世界一を目指すこと」は同じミッションで両立する必要がある。

でないと爆発的成功が期待できない。

イノベーションが起こらないのだ。

故に10~20年かかってこのブログ村から「サッカー本大賞」を出そう。

そして最後は「芥川賞」をカマタマーレ文学でこの村から生み出す事を願う。

出来る出来ないでなく「そこ」を目指そう。(笑)


文章好きな人

力を貸してほしい。

どうかまずは小さく生んでほしい。

このブログ村にて想いを綴ってほしい

初めてくる人にその讃岐情熱を分けてあげてほしい


そして最後に誰でもいい、その中のだれかが大いなる文学の高みにのぼれば

その過程で必ず絶大な力をカマタマーレに与えることになる。


いいではないか・・・・カマサポから「先生」誕生しても(笑)

もちろん笑える楽しい作品である方が

みんなもうれしいと思う。



熱にうなされたブログにてご笑読下さい。

コメント返しが遅れてスイマセン。

もう少しお待ちを!!!

_(:□ 」∠)_

ああ・・・・








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すいません。


すいません。

わたくしは明日の試合はお休みします。

最初から最後までいません。

m(__)m


掃除ボラのさんの仕切りは

盛り上げる会代表 泉さんが仕切って下さいます。

安心して下さい。

アウェイゲートのアテンドも別のリーダーさんが

して下さいますので

何時もと同じようにウェルカムボードや

賑わい作ってくれてます。

また、見に来て下さいね。╰(*´︶`*)╯♡



是非、

明日はこの四年間の思いぶつけて来て下さい。

愛媛FCは難敵、

最悪の相性かも知れませんが

大丈夫!!

必ず、必ず道は開けます。

私は

その場に立ち会えないのが残念です。


ああ、

行きたかった。



遠くからダゾーンで応援します。

戦え、カマタマーレサポさん達!!

みなさんの週末が

喜びと楽しさに溢れたものになります様に。


一平くんによろしく〜

T_T



追伸

近日のブログ記事では

たくさんコメントいただきました。

ありがとうございます。

バタバタしてまして、申し訳ない。

必ずお返事書かせていただきますので

もう少し待って下さいね。

プロフィール

Author:がくお 








2017年 チャント集

2017 カマタマーレ 選手チャント
2017 カマタマーレ 選手チャント posted by (C)がくお

2017 カマタマーレ チームチャント
2017 カマタマーレ チームチャント posted by (C)がくお

ブログサブタイトル 

2017 J1侵攻編

カマタマーレ讃岐公式ホームページ
コチラから


2013年6月30日以前のブログはこちらです
とあるサポーターへの追憶~カマタマーレサポーター日記~


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小学生では水泳を習ってました。水泳の脚力アップにサッカーを習いましたがむしろサッカーの魅力に取りつかれました。しかし小学校5年生からのスタートはハンデでした。伸び盛りのゴールデンエイジにまだサッカーをはじめていないこと。インターネットなどがなく、今ほど理論的な指導はなく、スクールなどは充実していなかったことなど。何よりその才能はサッカーの神様に愛されているとは到底言い難いものだったこと(泣)。選手としてはMF、DF最後はゴールキーパーとして15歳の試合を最後に(中学総体時)に引退しました。

月日は流れ・・・

その後もサッカーは好きで代表戦やJリーグを中心にサッカーを見ていました。トッププレーヤーのため息が出るほどの美しいプレーを見るたび、自身の才能のなさを嘆くこともありました。なぜサッカーをすることにおいて、サッカーの女神は私を愛してくれなかったのか?(同じ名前なのに鹿島の柴崎君は愛されているようです・・・笑)その答えは40歳を過ぎた時に明らかになる出来事がありました。わが郷土にJリーグを目指して闘い始めたサッカーチームが現れたのです。女神様は競技する才能を私に与えなかった。しかし、それと引き換えに「サッカーを愛する才能」をふんだんに授けてくれたたことに気が付きました。そしてその才能を充分発揮できる宝物も与えてくれました。今、私の才能・・・サッカーを愛する才能・・・のすべては一つのチームに注がれています。そのチームの名前はわが郷土から初めて誕生しようとしているプロサッカーチーム・・・「カマタマーレ讃岐」。このチームとともに神様が与えてくれたミッションを果たすべくすすむ大冒険をブログにつづりたいと思います(笑)

よろしくお願いいたします

(=゚ω゚)ノ


このブログタイトルについて

初めてカマタマーレの試合を観戦した時に目にした古参サポーターさんたちの情熱。とても感動したのを覚えています。それ以後、彼らの熱い思いをいつまでも振り返れるよう、そして自分自身が忘れないようにこのタイトルをつけました。

飛行士業

しかし、モデルとなった原作「とある飛空士への追憶」のようにさわやかなブログには程遠く「暑苦しく、無秩序に取り乱した文章」を書き散らかされております。ご容赦ください。ちなみに筆者イメージも原作とは程遠く「飛空士」というより「低牛」のほうがイメージに合致します(笑)

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